【エピソード6:デッドマン】ジップラインで山登り【デススト配信後記】

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ゲーム
BB不在で山を駆け回るエピソード6デッドマン

サムに抱きかけられて大陸を横断していく中であの世の存在でもなくこの世の存在でもないBBがこの世に興味を持ち始め?成長し修理が必要みたいなのでエピソード6はBB不在。

BBがいないのでBTの姿を確認不能のかなり危ない状況でBBが治るまでプレッパーズに荷物を届けようと思います。

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ジップラインに乗り配達

まずはサウスノットシティからマウンテンノットシティへジップラインで移動しロケット工学者へ高反発スプリングの配達依頼を受注。

前回の配信でマウンテンノットシティの周辺にジップラインを繋いだので険しい山道を歩かずにスムーズに依頼人の元へ向かうサム。

ありがたきジップライン

ロケット工学者のシェルターで荷物を納品し何事もなくカイラル通信を接続完了!ついでにロケット工学者から金属とセラミックを貰いマウンテンノットシティの国道を一つ復旧。

続いての配達依頼は医者へバイオプリンターを届ける事。ジップラインと徒歩でマウンテンノットシティ近くの医者のシェルターに移動し納品、今回も無事にカイラル通信を接続完了!!

ここまではプレッパーズとのトラブルもなく穏便に通信を繋げて嬉しい限りですが・・・

ジャンク屋やロックネみたいに接続の為に説得する必要がなくありがたいです

時間制限に追われながら登山家にも荷物を配達

順調にカイラル通信を繋げてるのでこの調子で次は登山家へ病人に必要な抗生物質をお届けする事に。

カイラル通信の圏外でジップラインが設置されてない山道をトラックに乗り走破しようと走りますがBTの座礁地帯で捕まってしまい前回戦ったライオンみたいな巨大BTとの戦闘へ!!

サムが喰われると大規模な爆発が発生し荷物が消滅してしまうので全力で生き延びます

血液弾を装填したアサルトライフルを撃ちまくりライオンを撃退、BTの姿が見えず捕まる可能性が高いエピソード6はBTのボスとの戦闘が多くなりそうですので早めにエピソード7へ進みたいですね・・・

雪山を滑らないように踏ん張りながら登っていき登山家の元へ到着し抗生物質を届け通信を接続しようとしますが病人の具合が悪く医者の助けが必要でまだ通信を繋ぐ事が出来ない模様。

人の命がかかってる責任重大な依頼を受注

60分以内に登山家へ再び荷物を運ぶ制限時間付きのサム指名依頼が新たに発生。

カイラル通信の範囲ギリギリの雪山にジップラインを設置してさっき荷物を届けた医者の所に戻り医療用機械を背中に積み登山家の元へ帰還、医療機械を納品。

カイラル通信の恩恵で遠隔から患者を治療したり診察出来るようで医者の手当てにより病人の命が救われ登山家ともカイラル通信の接続に成功!!

カイラル通信の 力って すげー!!

ロケット工学者と医者や登山家にカイラル通信を繋いでいくもデッドマンによるBB修理はまだ終わらず更にプレッパーズへ配達しなければなりません。

次はカメラマンへ写真を届けに先程復旧させた国道をバイクで走行、勢い余って高所から転落しバイクを壊してしまった後は徒歩で移動。

カメラマンに写真を届けると今度はデスストランディングに関する物が撮られたカメラをテロリストから奪還して欲しいと依頼されエピソード6はまだまだ続きそうです。

そもそもデスストランディングとは何なんでしょう??

感想

BTに捕まると厄介なボスと対峙しなければならないのでBBが早く治って欲しいですが今度はテロリストと戦わなければいけないサム・・・

作中で登場するデスストランディングという過去に起きた現象?なのか分かりませんが作中の謎が一つ解決に向かう手がかりが映ったカメラを回収して次回はエピソード7を目指します!!

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