【エピソード5:ママー】そこに山があるから【デススト配信後記】

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ゲーム
マウンテンノットにカイラル通信を繋ぐエピソード5ママー

全15エピソードあるデスストランディング、エピソード4アンガーで時空の狭間に飛ばされるもなんとか帰還しエピソード5ママーに到達。

今回はK7マウンテンノットシティを目指して今日もサムは荷物を運びます。

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テロリストや雪山にめげずにマウンテンノットシティへ

カイラル通信を繋いでアメリカ大陸を横断するサムはこれまで順調に配達していきアメリが待つ西海岸まで何もなければあと少しでたどり着けそうです。

フラジャイルの力を借りてフラジャイルジャンプでレイクノットシティ近くの配送センターへ移動した後に装備を整え中継ステーションまでバイクで建設素材を運んでいきます。

バイクに乗ってても油断するとBTの餌食に

バイクで山を登ってる最中にBTに捕まってしまいボス戦に突入、食べられそうになるも血液グレネードで撃退し無事に中継ステーションへ荷物を納品完了。

続いてはマウンテンノットシティ周辺の配送センターへ急ぎの配達依頼。40分以内に血液製剤を届ける為にバイクにまたがり急いで配送センターへ向かいます。

テロリストに屈さない戦う配達人

他のプレイヤーが設置してくれた発電機でバイクを充電しつつ山道を走破するもミュールの縄張りに立ち入ってしまいバイクが走行不能に。

更に今回からミュールがアサルトライフルでサムを狙ってきて凶暴化!?。

どうやらサムが遭遇したのは配達依存症の荷物だけ狙うミュールではなく元々はミュールだった過激なテロリスト・・・容赦なく命を奪う危険なテロリストから荷物を保護し今回も時間内に配達センターへ納品し新たな武器も獲得!

出来ればライトマシンガンが欲しい所ですが銃弾がBTにも効くように

荷物を運んで疲れが溜まったサムはプライベートルームで就寝、しかしヒッグスがアメリを殺害する不吉な悪夢を見てしまい動揺するサム。

そこにホログラムでアメリが出現・・・ヒッグス達によりエッジノットシティが襲撃されかなり危ない状況である事をサムに伝達。首飾りが無い事を指摘するサムを無視して助けを求めるアメリは危機的状況で焦っているのかそれとも・・・

いつもアメリがかけてる首飾りが無い事に違和感を覚えるサム

アメリに会いに一刻も早く西海岸へ到着したいですが次の依頼はいよいよマウンテンノットシティへ反物質爆弾!!を運ぶサム指名依頼。

エピソード3ではサウスノットシティへ荷物を運べるようになるまで各地のプレッパーズにたくさん荷物を運んでましたがこの調子ならエピソード5は予想よりも速くクリア出来そうですが果たして?

マウンテンノットシティ周辺から湧き出るタールを止めるには反物質爆弾が必要でサムに運んで欲しいみたいですが少しでも衝撃を与えると爆弾が爆発!慎重に運ぶ為途中までトラックで移動し雪が降り積もる山を徒歩で登頂。

危険な爆弾を背負いながら幻想的な雪山を登って配達

カイラル通信接続を拒絶されママーの元へ

足が雪で埋まり歩くのが大変で絶対に転んではいけない過酷な状況を乗り越え反物質爆弾をマウンテンノットシティまでお届け完了。

カイラル通信を繋いでエピソード5クリア!かと思いきやママーの妹でマウンテンノットシティの責任者のロックネにジャンク屋に荷物を運んだ時と同じくカイラル通信の接続を拒まれてしまい万事休す!!

仕方ないのでどうやってロックネを説得出来るか相談しにママーがいるサウスノットシティへ向かう事に。

危ない荷物をきちんと運んだのにこの仕打ち・・・配達人はつらいです

感想

ロックネは元はママーと仲が良くブリッジズのカイラル通信を繋ぐツールのQpidを開発した双子の天才科学者でしたがママーがテロにより瓦礫に生き埋めにされる事故があってからロックネはブリッジズを脱退。

何故ロックネがカイラル通信を繋ぐ事を拒否するのかわかりませんがこのままでは西海岸へ到達出来ずストーリーが進まないのでとりあえず今回はレイクノットシティの配送センターで一旦終了、次回はサウスノットシティでロックネの説得方法をママーから聞き出します。

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