終末は晴れ時々雨 急なBT、配達依存症にも警戒を【デススト配信後記】

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ゲーム

今回の記事でエピソード4に到達出来ると予想してましたがエピソード3フラジャイルの終着点であろうサウスノットシティへの道のりは思ってたよりも遠いみたいです。

前回の国道復旧から引き続きプレッパーズに荷物を届けてカイラル通信を繋ぎアメリカ再建を成し遂げていきます。

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観測所へ荷物を届け天気予報が使えるように

レイクノットシティに到着後からひたすら荷物を運び続けるサムはクタクタに疲れプライベートルームで就寝し熟睡。

翌日モンスターエナジーも飲みスタミナ回復!今日も出勤しようとBBと意識を接続するとまたもやBBの過去のフラッシュバックが発生・・・謎の男がBBを連れてどこかへ移動する様子が映し出されます。

BBの過去に登場する正体不明の男・・・一体何者なんだ・・・??

プライベートルームで休んだ後に出勤しようとすると頻繁に起こるフラッシュバックの謎もまだ明らかになっておらず気になる所ですがフラッシュバックの解明はデッドマンに任せ今日も配達に向かうサム。

今回のサム指名依頼を受注する前に前回使えるようになった自動配送ロボに指名無し依頼の荷物を運ばせてみます。


レアメタルから食料品まで何でも運ぶ二足歩行の自動配送ロボット

鼻歌を歌いながら出勤する自動配送ロボに続いてサム指名依頼を受注、どうやら山中に建てられた気象観測所に測定器を運ぶと天気予報が出来るようになるみたいなので早速バイクで気象観測所へ。

が、しかし充電式バイクでは険しい山を走破する事が困難・・・仕方なくバイクを放棄してBTを血液グレネードで祓いながら徒歩で観測所に到着し測定器を納品、これで非常に便利な天気予報で時雨がいつどこで降るのか予測可能に!

30分後の天気までガッチリ予測!!

農家とジャンク屋に荷物を配送

次の依頼は触れた物を老化させる時雨の性質を農業に利用出来ないか研究している農家の元へ小麦の種子を届ける事。

天気予報によると配送ルートで雨は降らないらしいので時雨によって荷物が劣化する事は無いと確信、農場のすぐ近くでミュールが活動していたのは予想外でしたが全力疾走しミュールを振り切り農場に到着後無事に種子を納品。

触れた物を老化させる時雨を上手く利用する時雨農業!?そういうのもあるのか

農場に荷物を届けた後に一旦配送センターまで戻り自動配送ロボに新たな配達を任せ続いてはクレーマーのジャンク屋に制限時間内に荷物を届け可能ならばカイラル通信を繋ぐ依頼を受注。

時間内に届ける為バイクに乗りジャンク屋がいる地点まで走りますが途中で道に発生した地割れによる割れ目で進行不能に・・・

橋をかけるよりはそのまま突っ切った方が手っ取りのでいざバイクで割れ目を飛び越えようとするも中途半端な速度で走って助走が足りず失敗、映画みたいに崖から崖へのジャンプは簡単ではなかったです・・・

バイクで割れ目を飛び越えるには全速力の助走が必要

その後もミュールに血液グレネード等の装備品を奪われてしまい満身創痍になりながらジャンク屋に荷物を納品、しかしフラジャイルとブリッジズを信用せずカイラル通信を繋いでくれないのでジャンク屋の信頼を得る必要がありそうです。

ということでジャンク屋の頼みを聞く事に。まずは廃墟になった街でBTをボーラガンで拘束しながらジャンクを集め納品、フラジャイルの説得もありこれでカイラル通信を繋いでくれると思いきやまだ信頼してくれず。

次は割れ物注意の荷物を手に持ってジャンク屋の恋人であるカイラルアーティストに届けてジャンク屋の元に恋人を連れてくる事に。

人を連れ戻す事になるとは・・・

感想

ジャンク屋にカイラル通信を繋ぐ事を拒否されてしまいアメリカ復興への道はここで閉ざされてしまうのか!?。

今まで死体を運んだ事はあっても人を連れて配送して事はないのでどうやってジャンク屋の元に連れていくのでしょうか?勝手に後ろからついてくるかそれとも荷物扱いで背中におんぶして連れてくるとか??

意外と長いエピソード3フラジャイルを次回こそ本当にクリアしてエピソード4を目指します。

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